蛤ソース、あったらいいな。
オイスターソースってどうやって作るんだ?と思い、ミキサーにかけて、煮るんだろ?と想像していたら、貝だったら、アサリでも蛤でも、滋味深いソースができるのではなかろうか、と思いました。九十九里名産の蛤を使って、グリハマソース!できねかな・・・
検索してみたら、世の中にはオイスターソースを自作してしまうツワモノがたくさんいる・・・今度作ってみよう・・・
オイスターソースってどうやって作るんだ?と思い、ミキサーにかけて、煮るんだろ?と想像していたら、貝だったら、アサリでも蛤でも、滋味深いソースができるのではなかろうか、と思いました。九十九里名産の蛤を使って、グリハマソース!できねかな・・・
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ビスケット90g(5mm角に切る) バター40g 砂糖40g+小1 卵黄1 エスプレッソ50g ココアパウダー大1 唐辛子みじん切り1/3本 ロースとアーモンド適量
1 常温でやわらかくしたバターと砂糖40gをボウルに入れ、ホイッパーでまぜる
2 これに卵黄、エスプレッソ、ココアパウダーを入れてまぜる
3 ビスケット、唐辛子、アーモンド砂糖を入れて木ベラで混ぜる。
4 クッキングシートを敷き、横長に流す
5 手前から巻いて両端をねじり冷蔵庫に入れて固める
6 固まったらクッキングシートを外し、たこ糸でサラミのように巻き粉砂糖をふりかける
塩漬けした豚肉を桜チップで薫煙しただけなのですが、ジューシーで風味があり、ことのほかうまいです。例えば、肉の塊を拍子切りしたものを薫煙して、それを腸に詰めたりしたらおもしろいと思います。ただ、その場で食べるのと、持ち帰って食べるのとでは、要請される殺菌条件が大きく異なるので、そこらへんが難しいんでしょうね。やっぱり70℃1時間とかになるんでしょうか。
台湾式の腸詰をふと思い出し、これは試作しないと・・・と思いネットで検索してみました。豚腸だけ買えば、なんとかできるかもしれません。不景気ならば手に職つけないと・・・ネ。
黄身を使い、粉もちゃんとふるいをかけたのに、あまりおいしくなく(売れる水準)、がっかりしました。やはり生クリームやバターを加えないと店の味はでないのか?と思う今日この頃でした。とりあえず「ダマダマ」から一歩進んだだけでもよしとしましょう。
小さい頃食べて、意外と好物のジャンルに分類されるのがこの「ゆべし」だと思います。本来は柚子に入れて作るらしいですが、私の中では「胡桃ゆべし」がスタンダードとなっています。なかま的には「くじらもち」や「ういろう」がいると思います。
「ゆべし」に目がない・・・という友達がいるので試しに作ってみました。胡桃&カシューナッツです。作ってわかったのですが、あの味はほとんど「黒糖」なんですね。それに醤油が少々、白玉粉をお湯で溶いて3、4分火にかけるだけ。あまりのシンプルさに驚きました。明日の出来上がりが楽しみです。味見した段階では少々コナっぽかったです。ホワイトソースみたいに最初粉を炒めたほうがいいのかな・・・
本物はケッコウ高くて、ばかにならないので、こだわりのない私はどこにでも売ってる白いパッケージに椰子のサンセットの写真のものをスーパーでいくつか買ってきました。リミテッドエディションフレーバーとあったので、少々興奮して必要ないのに3つもかった感があります。
「コナ・キャラメルクリーム」
「コナ・スーパーバニラ」
「コナ・バニララテ」
すごいでしょ?欲しい方は連絡ください。たぶん、あげないけど。飲むときに呼びます。
友達がいつもおいしいミカンを送ってくれるので、お返しをしないといけないのですが、お中元に便乗すると送料が安くすんでしまう可能性が高いです。デパ地下とか、普通のお店で宅配を頼むと何の努力も感じられない「千円です」みたいなことを言われてしまうのですが、この時期は300円程度、よくすればダーターで送れます。色々スーパー系をみていますが、やはり、ネームバリューからいって紀伊国屋がいいかもしれません。金欠なので安めのゼリーになってしまいそうですが、ゴメンネ、ゴメンネー(とまらない)。もしくは、以前いただいた「ウコッケイのカステラ」。これも予算内。そろそろ暑いから、カステラよりもゼリーのほうがよさそうだけど、食べたことないもの送るのもなんだな・・・と迷っております・・・祖父はいつも「海苔」を送ってたな・・・渋いぜ満太朗じいちゃん。
今日は母が南香梅が欲しいということで、農協関連の直売所に、少しだけ足を伸ばして稲城までいってきました。10時オープンなのでせっかちな母は9:30までには着きたいという感じで8時半ごろに出発、九時過ぎには現地到着でした。案の定一番乗りで、ガラス越しに開店準備をしているスタッフに変なプレッシャーをかけながら、待ちました。もっとも私は給油に行ったり、近所の畑をみたり、神社にいったりと、適当に過ごしましたが、母は闘志を燃やしていました。ちょうど、開店時間にお店にもどって、店内の梅ブースに行くと、そこでは母が「これは私の!!」と怒鳴り散らしていました。梅売り場でカゴいっぱいに梅をとってるので、誰もそれが個人のカゴとは気づかず、みんな母のカゴから取ろうとするのです。かなり殺気立ってたので知らん振りして逃げたぐらいです。結局梅を13袋、その他ブルーベリーや枝豆、キュウリになどなどを買いました。
お店はすべてが新鮮で安く、ごった返しもいいところで、不況⇒盛況といった感じでした。稲城はお百姓さんがまだまだ多いみたいで、近隣の畑をみると、作物の元気さにびっくりします。かなり刺激を受けた一日でした。
*170円で売ってた花。色合いがアンティークな感じで、スゴクいいです。種を買ってそだててみたいど、名前がわからない・・・誰か教えて!!
アキレアという花でした。イタリア原産のようです。
私の家の周りにはまだ自然が多く、山に竹もたくさん生えています。市の山にもタケノコがにょきにょき。ただ、日が昇ってからではご近所の手前掘るわけにもいかず・・・なーんて葛藤があるんですが、我が家は素晴しいシステムを導入しているため毎年タケノコ食いまくりです。なんと、準ホームレスのおじさんが直接売りに来てくれるんです!5本で千円ぐらい!堀たてだからアクもすくなくておいしいです。以前このシステムを知らずに玄関に出たら、かなりワイルドなオヤジがいたので、母の交友範囲の広さに驚きましたが、いまでは楽しみの一つです。ひとつ難しいのが、「もうたくさん食べたからイイよ」ってなかなか言い出しにくいところです・・・だれかサワヤカな断り方法教えてください。・・・そういえば糠につけとけば1年はもつって壇フミのお兄さんが言ってたな・・・
立ち飲みのことをバーカロというようですが、そこで出すつまみを「チケーティ」というようです。バゲットのスライスに海老のマリネやハム、オリーブ、など適当な惣菜を乗っけて一枚100円~200円ぐらいで売るみたい。なんかこじゃれてて、いいなぁ。けどどうして日本でやると、なんか「ちがう」んだろ。
学生さんの引越しシーズンで、管理人さんはお土産にありつけることがあります。今回頂いたのは金沢の烏鶏庵のカステラです。濃厚でしっとり、1本ペロッといってしまいます。とても危ないお菓子です。5千円以上なら送料タダでお取り寄せできるみたいです。これはうまい!
4月上旬の「清明節」の前に摘まれる春一番の若芽のお茶はフレッシュで極上「明前茶」と呼ばれるようです。北京の「茶城」では中国各地の農家や工場直営の店が200件以上並ぶお茶専門デパートだそうです。
中国南部の雲南、福建といった花の産地では乾燥した花をお茶かわりに飲む風習があるそうで、このフラワーティーが流行っているようです。福建省産玖瑰(メイグイ)、雲南省産巧梅花(チュオメイホア)、内モンゴル産金蓮花(ジンリェンホア)といったものが有名のようです。
北京には中央政府があるので地方の出先機関もこの北京に集結していて、関係者の便宜を図るためにホテルやレストランを併設する場合が多いそうです。このレストランは素材からシェフまで全て地方から呼び寄せているので本場の味を北京で全て味わえるようです。「駐京辯事処」をキーワードに探すといいようです。
北京ではニジマスを刺身で食べるようです。水のきれいな郊外の懐柔では90年半ば日本からニジマスが導入され今では釣堀レストランが100件以上もあるそうです。マイカーブームの北京ではちょっと郊外に「マイカーで」という理由づけに利用されるらしいです。
上海蟹のピカイチ銘柄は蘇州の陽澄湖産で、一桁ちがう高値で取引されるそうです。偽者防止のために蟹にはプラスチックの指輪がはめられていて、そこに記載されている番号をケータイで打ち込むと真偽が返信されるというシステムのようです。
北京では雲南省や四川省産の50種類近くのキノコを、ウコッケイやスッポンのスープといった滋養強壮系のスープでしゃぶしゃぶするのがブームのようです。キノコは冬虫夏草やアガリクスなど、ガンの治療に使われたりと、非常にポテンシャルの高いものなのでとても興味あります。カロリー低いし。
電気屋周りの途中で「富良野メロンパン」に立ち寄ったのですが、それは電気屋の駐車スペースでした。なんでも焼きたてが売りのようで、「販売まで10分待ち」とあったので、親子で根掘り葉掘り観察しまくりました。ガスレンジの様なものを積んでいたし、設備の全てが新しい感じでケッコウ車両にお金がかかりそうです。けど、電気屋さんの軒先なら怖い人に場所代をとられたりしないので安心ですね。僕もパクッて肉まん売りたいです。だって肉まんならカセットコンロ2,3台おけばいいので改造も不要ではないでしょうか。
調子に乗ってサイトを覘いたらやはり、車両代で300万~600万ぐらいかかるようですね。Q&Aをみてみると、一日あたりの売上は平日で5万ぐらい、休日で12万ぐらいみたいです。ムフフ。じゃあ土日だけ働いて月収96万?スゴクね?
あとは、場所の交渉と保健衛生関連の基準のクリアか。ちなみに場所はホームセンター、東武ストア、新宿ペペ、青山メトロ会館、西友ストア、コジマ、駅前、各種イベント会場・・・それってスーツ着て挨拶に行って、いくらか払えばOKなんでしょ?
ああ、すごくできそうな気がしてきた・・・
保健ね。施設基準とか面倒なんだよね、水洗いできるコンクリートの床とか・・・
けど、できそうでしょ、寒い時は肉まん&スープ、暑い時はスムージーもしくは、やらない。ああもう興奮してきた。これを読んで、おもしろそうだな!と思ってくれて、なおかつ、お金があって、さらに、ちょっとおバカさんな人が連絡してくれたら嬉しいなぁ・・・
富澤商店で大豆6キロ米麹4キロを購入し、今日は朝から大騒ぎでした。
大豆を昨晩から水に漬けて、朝一でこれらを圧力鍋でゆでて、ミキサーで撹拌、麹と塩を混ぜて樽にぶち込む・・・これだけの事なのですが、かなり重労働でした。我が家の消費量は1年で8キロ弱なので、ちょうど来年にはなくなる計算ですが、来年は年内に仕込んで、2年もの、3年もの、を味わってみたいと思います。毎年夏ごろには未熟の「しろーい」味噌汁になってしまうので・・・。
ここ数日は時間が有るので履歴書を送りながら母のライフスタイルを教わっています。親のライフスタイルを改めて学ぶということは、少し恥ずかしいですが、なかなか貴重な体験だと思います。
*暗くて分かりませんが、戦場と化していたので、フラッシュを焚く余裕はありませんでした。作業中はなんども怒られました「ウスノロ」とか・・・
待ち合わせまで時間があったので、京王のデパ地下で物色中、肉まんの行列に誘われついつい並んでしまいました。寒いのでやっぱおいしかったです。
中身は豚と玉葱それに味付けはかなり強い醤油とお砂糖。うーんこのぐらい強い味付けでもいいんだ・・・。片栗粉かどうかわかんないけど、かなり強力な結着剤で、プリンプリン。このぐらい弾力があるとおいしく感じるもんなんだ・・・とナットクしました。これを健康的に表現するにはひと手間かかりそうですが、それも楽しみの一つ。今日は面白い発見がありました。
魚民の熱燗はけっこうおいしいと思います。
2合で500円ぐらい。
悪くないです。
つまみは、ほっけ、焼きそば、ゴマサラダ、つぶ貝チャンジャ、焼き鳥など。
どんなに食っても3千円。
すばらしい。
今年は男子が女子にチョコをあげるという「すり込み」の動きがあるようで、ためしにのってみることにしました。ところがデパ地下なんかを見ると、たくさんの高級チョコがあって、とうてい把握できない感じです。値段も1こ500円ぐらいはザラ。そんななかグッチのチョコで4個1,500円というのがあったので、お嫁さん探しの一貫でバラ撒き用に調達すべく本日銀座にいってきました。
事前のネット情報だと目的の1,500円チョコは一人2個までだそうなので、助っ人を依頼して4つ買うつもりでした。ところが開店11時の15分前についたところヤな予感、行列です。スタッフが希望をとっていて、4個入り(黒・白)、12個入り(ミックス・黒)、たくさん入りの何パターンかから選ぶのですが、私はもう4個入りアウトでした。スタッフに聞くと、4個入りを買うには10時半頃までにいかないとダメだそうです。そして黒のビターから先にソールドアウトという傾向があるようです。予算オーバーですが泣く泣く12個入りを2つ購入してきました。だけど、ディスプレイをみるとやはり、「グッチです」という高級感があるので、貰ったら喜んでくれるのではないかなと思います。
先日、友達に頂いた日本酒「加賀鳶」のおいしさに感動して注文した加賀鳶が到着しました。日本酒は「東光」で決まりかな・・・と思ってた矢先の突然の出逢いだったので、まだまだ勉強が足りないと思うところです。自分の知らない美味しいものに出会うと、嬉しいやら悔しいやらで興奮してしまいます。とりあえずは出会いに感謝です。
頂いたのは、純米吟醸と極寒純米辛口の2本で、送料込みで5千円ちょっとでした。送料も500円前後なので、都内のデパートで買いまわること考えると便利ですよね。
肝心の味は「サラッとしてるがコクがある」かんじです。相反する性格を併せ持つのですね、いつでも魅力のあるものは。「大胆かつ繊細」「厳しいけど優しい」「おとなしいけどむっつりスケベ」ちがうか。とにかくおいしいです。
*ここでゲット。
くろみがかってつやのある鮪の赤身が入手できたら、ワサビ醤油で食べるのがおいしいのですが、それに飽きたら、焼肉のタレ「ジャン」をかけると、「ポキ」になります。当然ですがウマイもの+うまいものなので=ウマイ
です。
趣味がスーパーめぐりというのはご存知かと思いますが、千葉に行った時も精力的にスーパーをめぐっています。最近の行きつけは「片岡忠衛門商店」です。ポイントはいい物が安い、高くても珍しいものがある、時間がきたらディスカウントする、といったところでしょうか。やはり活気があるお店は見てるだけでも楽しいです。
このお店はいつも千葉に行く時楽しみにしてるのですが、野菜、魚、肉どれも鮮度が良くてしかも目玉商品がたくさんあるので「血まなこ」かもしれません。今日は「豚ブロック祭り」だったようで1こ400円ぐらいで売ってたので2つ購入してきました。塩漬けにして干し肉かハムでも作ろうと思います。それにしても「ブロック祭り」とは斬新なのか地味なのか判定しづらいですが、お得なのは間違いなし。すき。
明日は牛肉が半額らしい。タダ衛門
一足お先に夕食いただきましたが、今日は湯豆腐を作りました。鍋に水を引いて昆布を2,3切れいれます。きざんだ葱、カツブシ、しょうゆを容器に入れて容器ごと鍋の真ん中におきます。豆腐を適当にきって10分ぐらいわかせたら出来上がり。この葱しょうゆはかなりうまいのでおススメです。藤枝梅安の彦さんはこれに大根をいれるのが好きだそうで、今日はまねしていれてみました。これまたおいしいです。明日の朝はこれで雑炊です。
そろそろ切餅にカビが生えてくる時期です。冷蔵庫に入れても緑や赤のカビがちらほら。そうはいってもけっこうな大人だから、カビ臭さも「味わい」として楽しめるかなと思い「軽め」に洗って食べたところ、全然ダメでした。「土」の臭いがするのに・・・。カマンベールの白カビなら大丈夫かな?
さっき「チューボーですよ」をチラッとみたのですが、カツ丼の白味って「生」大丈夫ですか?僕は絶対だめ。「ドゥルンドゥルン」でしょ?とじる時は蓋しないと。カツにのった生の白味が「どぅるんどぅるん」て落ちるんですよ「どぅるんどぅるん」て。
すいません「どぅるんどぅるん」使いたかっただけです・・・
コーヒーなんてふだん飲まないのですが、論文の追い込みで缶詰なので最近よく飲みます。「マイルド」というのと、「ダブルバニラマカデミア」というのを買いました。マイルド飲みながら書いてますが、おいしのかどうか、よくわからない感じです・・・ダメだな・・・
お店ではワイン福袋なるものがあり、「ふーん」とやり過ごしそうになったのですが、ちらっとあのマーク。「オーパスワン!?」。なんと1等がオーパスワンでした。この仕組みはブラインドで一袋1本入りで3,500円というものです。たぶん元は取れないとおもうのでやめましたが、オーパスワン・・・いいなぁ。
専門店はどうやってコンスタントな収益を確保してるのだろうと思って、興味を持ってしまいます。タバコのかわりにスパイスで刺激をとったらどんなもんだ?と思い始めたので機会があればいってみたいと思います。「いがらしろみ」さんのジャム作りにも頻繁にスパイスが登場するのでその辺で機会が生まれるかもしれません。偶然を楽しみにしましょう!
こんな時間になんですが、論文が押してるので夜型です。
ツナサンドには、ツナにマヨ、玉葱、ゆで卵なんかを入れると思いますが、意外と「らっきょ」が合います。ピクルスなんかを入れる要領ですが、うちは「らっきょ」を毎年漬けていて、toomuch にあるのでここぞとばかりに入れます。あとはカレーの時ぐらいしか食べないですよね?らっきょって。まそんなことで、是非お試しください。たぶんタルタルソースにもOKのはずです。
最近では海苔を巻いた磯辺しか食べませんが、
小さい頃は砂糖醤油、バター醤油、バター砂糖・・・といった
「しつこめ」の食べ方を良くしていました。
今朝はノスタルジックにこれに倣いました。
なつかしいけど、あんまうまくない。
揚げた餅にジューっと醤油をたらす方がおいしいです。
カロリー気にせず休み明けから運動しましょう!
豆乳が余っていたので、
にがりを入れていたずらしてみました。ざる豆腐です。
豆乳にもよると思いますが、臭みが少なく、
胡桃餡を食べているような感じでした。
以前チャレンジした「豆腐クリーム」は単なる酸っぱい胡麻豆腐でしたが、
これなら菓子に利用できそうです。
棚ボタ的な発見でしたが、先ほど見ていた映画の中で3度も
豆腐ケーキ、豆腐チーズケーキ、豆腐アイス、がでて来たので何やら縁を感じます。
結論としては
出来上がった豆腐を使わずに、一手間かけて
(せめて)豆乳からやれば豆腐クリームは可能性がある・・・です。
この時期は空気が乾燥していて、温度も低いので
肉を干すのに最適です。
肉は干すと旨味が増します。
スーパーで肉の塊が安かったら購入して粗塩、胡椒をまんべんなく塗りこみ
夜毎そとで干します。
「粗」塩に肉の「塊」、干し肉⇒かなりワイルドで男らしいじゃないか。けして「☆肉」と書いてはいけない。いいぞこの調子だ・・・
2、3日から1週間ぐらい繰り返すと濃い透き通った色になります。
生のままいけそうな気もしますが、慎重派なのでまだチャレンジしたことはありません。
適度に乾燥したら5ミリから1センチ幅に切って焼きます。
塩辛いので生野菜と一緒に食べるといいです。
これは生ハムの要素と豚肉の要素を併せ持つので
バターやワインを加えて焼けば
これだけで「サルティンボッカ」の出来上がりです。
是非お試しください。
*保存が利くので使いかけでもOKです。
ナショナル麻布の姉妹店で田園調布にあります。
なぜ私がそんなところに行くかというと、
以前母が荏原病院に入院してたので、
「通り道」だったという経緯です。
8時までの営業なので六時半ごろ行ったら
肉・魚なぞ叩き売りしてるかと思いきや、静かなものでした。
さすが。
結局、僕は骨付きハムを購入してきました。
以前から祝日などにイベント形式で実演しているハム屋さんで
これはしっとりジューシーそして塩辛くなくておいしいんです。
骨の周りは細切れになるので更に安くて、
おじさんが「おまけしちゃうよ~」といってくれたので、
迷わず2つ買いました。
それと正方形でトタン板のように波打ったスナック菓子も買ってみました。
かなりウマイ。
これは生姜が利いててピリリとおいしいです。
昔、社長の奥さんが斜め前の席に座っていて、
いつも「飴あげる」といってくれるのが「ニッキ飴」でした。
絶対に「シナモン」ていいたくないのでしょうか、
当時は大しておいしいとは思いませんでしたが、
もうピリピリとかがないと「ものたりない」かもしれません。
同様にピリピリくるウィルキンソンノジンジャエールも好きです。
あ、生姜ジャムつくってみよう。
年末の冷蔵庫掃除をかねているのでしょうか?
いや単なる思い付きだと思いますが、
今日の晩御飯は「マカロニグラタン」と「マツタケご飯」でした。
相当オモシロいと思うんですが無意図なところがスゴイでしょ?
お嫁さん来てくれるのかなぁ・・・
ちなみに母の名前は「YOKO」です。
お正月用の準備のため
この時期は買出し&おせち作りでてんやわんやです。
必要な野菜は近くの農家から母がこつこつ購入しています。
お酒やイクラ、カマボコは通販で入手しています。
あと3日間で回るのが
桜新町の有名な魚屋さん「神田屋」と
サムシングバリューを求めて「OKストア」「denen」この3店です。
神田屋さんは毎年通っていて、マグロやホタテ、ハマグリ、海老などを購入します。
安い安いといいながら、いつも2、3万購入しています。
昨年は前の会社の人に遭遇して驚きました。
私より3つ4つ年上の方で何度か遊びにも連れてってもらったことがあるので
「おっ」と思いましたが、先方はベンツできれいな奥様とかわいい子供、
こちらは汚いスクーターにお母さんと二人乗りだったので
バツが悪くとりあえず後日「いました?」的なメールを出した覚えがあります。
まあそんな事今は気にしないので明後日あたり会えたら楽しいなと思います。
今年は母を興奮させないように、空腹時を避けていきたいと思います。目標一万以内。
それから「OKストア」「denen」は後ほど
やっと街ぐるみの一連の再生リストから開放されてホット一息。
クリスマスも終われば、もはや和風一色。
そう、ワインから日本酒へ。
私は一番相性がいいのが日本酒なので正月だけは取り寄せしてしまいます。
毎年たのむのが山形の「東光」という酒で、
これは前の会社の部長のお気に入りの酒蔵です。
安くてウマイ。そして通販も早い早い。
ネットで頼んで2日後には届くのではないでしょうか。
いつも二千円前後の純米酒と醸造酒をたのみます。
さんがにちで1本空けれるかどうかですが、あとは来客しだいです。
正月に欠かせないものってありますよね。
当然お節料理に日本酒なのですが、私は
イクラ
日本酒
カマボコ&だてまき
煮物
ハム
栗きんとん
黒豆
この辺がないとどうもしっくりきません。
なるたけ自分で作るようにしているのですが、
イクラはどうも筋子を捌くより、買ったほうがウマイ・・・ということで
いつもおとりよせしているのがあります。
超有名ですが釜石の中村屋「海宝漬」です。
かなり前、道場六三郎さんが紹介していました。
鮑といくら、メカブ、とびっこ、ここら辺が一体となって超おいしいわけです。
有名なので、中村屋以外にもいくつかの取り扱いルートがあり、
私は送料との兼ね合いから「おとなの週末」経由で購入しています。
送料込で3,500円は多分ベストだと思います。
↑リンクの使い方がやっと分かった
いずれにせよ正月分は今週末ぐらいまでに申し込まないとアウトです。
LLbeanでメープルシロップ購入しました。
シアトルで買ってきたのがなくなったので。
あの重たいのを半ガロン、運んできたんです。
けどLLbeanなら今、送料無料。
元値も同じぐらい。
ま、自然派としては、買わないとね ![]()
やはりマクロビってすごく難しいんですね。
本職のショートケーキ(クリーム)を一度食べてみたかったのですが、
相当頑張った感がありました。
同じスイーツでもマクロビ向きのものとそうでないものがあるので、
特にクリームは年に何個も食べないので、普通のミルクでいいのかな・・・と思ってしまいました。ごめんなさい。
反対に、マクロビにあってるのはフルーツと穀物を使ったものだと思います。
アップルクリスプとかデコさんのレシピで作ったら本当においしかったので・・・
あと惣菜系はというと、私はどうしても台湾で尼さん達と食べたベジタリアン料理が
おいしかったなぁと思ってしまいます。
「素食」というらしいですが、本当にどれを食べてもおいしかったので・・・
それと、精進料理との違いも良く分からないところです。
和素材を使った素食など、今後のマクロビにいかしてはどうでしょうか?
引き続きいろいろ研究してみたいと思います。
これも中村デコさんのレシピです。
パイ生地に「アニスシード」を使うとありましたが、富沢商店の店員さんにまで「マニアックですねー」といわれたのでやめました。かわりにシナモン。もちきびが意外と高くて400円。なんだか400円もだしてもちきび買うのかと思うと、今後はスーパーで手軽に手に入るものから順に作ろうと思った次第です。けど、おいしそうなのでレシピをメモします。
<材料>
Aフィリング 【もちきび1カップ、リンゴジュース2カップ、塩少々、柿2個、レーズン半カップ、くるみ半カップ】
Bパイ生地 【粉3カップ、塩小さじ半、油半カップ、アニスシード小さじ半、リンゴジュース半カップ】
<作り方>
1 もちきびをざるで洗って沸騰したリンゴジュースに入れて塩とかきまぜて中火で煮る
2 鍋底に字がかけるようになったら弱火で15分、火を止めて10分蒸らす
3 柿は1センチ角にきり、レーズンくるみもきざむ
4 2に柿とレーズンをまぜる
5 Bをまぜあわせる
6 5をふたつにわけ、麺棒で伸ばしパイ皿にひき、くるみをちらす
7 残りのパイ生地をかぶせてフォークで穴をあける
8 180度で20分焼く
中島デコさんのレシピです
作ってる途中の香りからしておいしそうでした。
このクリスプが天才なんじゃないか・・・と思うほどおいしかったです。
これは、他にも色々つくってみないと・・・
<材料>
A【油(1/4カップ)、メープル(1/4)、バニラ(小1)】
B【オートミール(1カップ)、小麦粉(1カップ)、ひまわりの種(1/2カップ)、くるみ(1/2カップ)、シナモン(小2)、塩(小1/4)】
りんご2,3個、レモン汁(大1)、シナモン(小2)、レーズン(1/2カップ)、葛粉(1/4カップ)、
<作り方>
1 くるみ、レーズンをきざむ。葛粉も粉にする
2 Aをボールに入れてよくまぜる
3 Bを加えさっくりまぜる
4 リンゴを切り、塩水にくぐらせ、レモン汁、シナモン、レーズン、葛粉をいれまぜる
5 油をひいた容器にリンゴを敷き、その上に3を重ねる
6 ホイルをかけて180度で40分焼いて、ホイルをとってさらに15分焼く
簡単でうまい料理を作る人は尊敬。
マクロビのグッチ雄三なのか・・・すごいぜ。
今回僕のは容器が小さかったので、リンゴの量も少なくなり、しっとりいきませんでした。
甘みも十分です。
早くしっとり&サクサクに到達したいです。
*ちなみに、一晩ねかしたら、しっとりしてきました。
*写真は手前自宅、奥おばあちゃん用
中国とか台湾式のソーセージで砂糖をたっぷり使うので焼くとカラメル化するのが特徴だとおもいます。父がよく台湾から買ってきたので、そのたびにトースターにスライスした香腸を並べて煙をモクモクさせていたのを思い出します。
大学で僕はなぜかソーセージの研究をすることになり、友達とソーセージ対決などといって競いあった際、この香腸を模した甘いソーセージを作ったら評判が悪かったのを思い出します。それ以来日本ではあんまり香腸はうけないのかな・・・と思ってたのですが、先日収穫祭にいったらこの香腸の屋台が長蛇の列で驚きました。しかも1本300円。以前から着目していた「ローバープン(豚バラ煮込みのかけご飯)」は先を越されてしまったのでぜひともこれはやってみたいなぁ・・・と妄想中です。
ネットでレシピを検索すると以下のようにありました
1、豚肩肉を5mmの短冊切りにする
2、塩、胡椒、五香粉、砂糖、ブランデーをいれてかき混ぜる
3、時々まぜて2,3時間つけこむ
4、腸に詰めて半日ぐらい干したあと蒸す
もう完全にできる気持ちになってます![]()
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